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『ブルーロック』アニメの続きは何巻から?2期「VS. U-20 JAPAN」のあとと原作の対応
ブルーロック作品ガイドを見るTVアニメ第3期 制作中
読む本ごとの答え
読みたい本を選んで、見たところの行を見てください。同じ本で続けて読めるように、本ごとに分けています。
第1期(第24話)まで見た
第2期(第38話)まで見た
見た期ごとの根拠
原作漫画で読むなら
TVアニメ第1期(第1〜24話)を見終えたら
次に読むのは原作漫画の12巻です(目安)。
1〜11巻は、アニメ第1期で見た範囲です(一部のエピソードは省かれています)。12巻からの話は第2期で描かれています。
目安2026年10月14日確認ABEMA TIMESの記事が、第1期は一部のエピソードを除き、二次選考の通過者が発表される原作11巻の第94話までを描いたと説明しています。書店の内容紹介では、12巻は二次選考を通過した35人が「適性試験」に挑む巻で、第2期の最初の話(第25話)の題も「適性試験」です。このため、第1期の続きは12巻からと考えられます。
TVアニメ第2期『ブルーロック VS. U-20 JAPAN』(第25〜38話)を見終えたら
次に読むのは原作漫画の18巻です。
1〜17巻は、アニメ第1期・第2期で見た範囲です。18巻の最初のほうも一部が第2期で描かれていますが、18巻の頭から読むと取りこぼしません。
確認済み2026年10月14日確認ABEMA TIMESの記事が、第2期はU-20日本代表戦が終わる原作17巻の第149話までと、18巻の第151話の一部を描いたと説明し、「アニメ2期の続きは原作漫画第18巻から」としています。書店の内容紹介でも、18巻はU-20日本代表との試合のあと、「青い監獄」計画の第二段階が始まる巻です。
途中まで見た人へ:話数ごとの対応
見たところの話を探すと、原作の何巻のどの話にあたるかが分かります。その次の話から読めば続きです。
TVアニメ第1期を話数ごとに見る(全24話)
この期は原作1巻から11巻の第94話(11巻の最後)までにあたります(11巻の第89話は描かれていません)。
| 話 | 題名 | 原作 |
|---|---|---|
| 第1話 | 夢 | 1巻 第1話目安題名が原作第1話「夢」と同じ。県大会決勝の失敗、「青い監獄」への招待、12人から1人の脱落者を決める入寮テストへ挑むところまでで、1巻の内容紹介(青い監獄の設立と蹴落とし合いの選別)と一致。入寮テストの本番(第2話「入寮」)は次の話に入るとみました(目安)。 |
| 第2話 | かいぶつ | 1巻 第2話〜第4話目安題名が原作第3話「かいぶつ」と同じ。入寮テストを生き残り、一次セレクションへ進む決意をするところまで。次の話が第5話「サッカーの0」から始まるので、1巻の最後(第4話「今こそ」)までとしました(目安)。 |
| 第3話 | サッカーの0 | 2巻 第5話〜第8話目安題名が原作第5話「サッカーの0」と同じで、2巻の最初の話。一次セレクションの初戦・チームX戦と馬狼の登場は2巻の内容紹介(全員FWで行う初めての試合に大苦戦)と一致。次の話のあらすじがチームXへの惨敗と絵心の言葉から始まるため、第8話「啓示(メッセージ)」までとしました(目安)。 |
| 第4話 | 予感と直感 | 2巻 第9話〜第12話目安題名が原作第11話「予感と直感」と同じ。それぞれの武器の確認と、潔が「ゴールの匂い」を手がかりにチームYへ挑むところで、2巻の内容紹介(自分だけの武器を見つける)と一致。第12話「合図(スイッチ)」は次の話にもまたがるとみました(目安)。 |
| 第5話 | 生まれ変わるのは | 2巻 第12話〜3巻 第15話目安題名が原作第13話「生まれ変わるのは」(2巻の最後の話)と同じ。二子との読み合いとワンタイム・キル・カウンターまでのチームY戦。次の話がチームY戦のあと・チームW戦から始まるため、3巻の第15話「螺旋(スパイラル)」までとしました(目安)。2巻と3巻から2話ずつのため、volume は題名の話がある2巻にしました。 |
| 第6話 | ごめん | 3巻 第16話〜第18話目安題名が原作第17話「ごめん」と同じ。鰐間兄弟のチームW戦、千切の過去、久遠の活躍でのリードと潔の感じる違和感で、3巻の内容紹介(千切の問題、鰐間兄弟の猛攻)と一致。範囲は目安です。 |
| 第7話 | 滾り | 3巻 第19話〜第22話目安題名が原作第20話「滾り」と同じ。裏切りで12人対10人に追い込まれる場面は第19話「圧倒的不利(ディスアドバンテージ)」の題とも合う。千切の武器が試合を動かすチームW戦の決着まで、3巻の最後(第22話「この熱が尽きるまで」)までとしました(目安)。 |
| 第8話 | 成功(ゴール)の方程式 | 4巻 第23話〜第26話目安題名が原作第24話「成功(ゴール)の方程式」と同じ。10人でチームVとの最終戦に挑むことになり、潔が「ゴールの方程式」を求めてある人物に会うところ。4巻の内容紹介(一次選考最終試合、チームV)と一致。チームV戦の始まり(第26話「LAST GAME」)までとしました(目安)。 |
| 第9話 | 覚醒 | 4巻 第27話〜第31話目安題名が原作第31話「覚醒」(4巻の最後の話)と同じ。チームV戦の前半、凪・玲王・斬鉄に圧倒されたあと、蜂楽のプレーから「覚醒」が始まるところまで。範囲は目安です。 |
| 第10話 | このままで | 5巻 第32話〜第35話目安題名が原作第34話「このままで」と同じ。同点に追いつき、凪も覚醒するチームV戦の後半で、5巻の内容紹介(後半15分で3対3に追いついたチームZの「覚醒」)と一致。次の話のあらすじが久遠のファウルで生まれた「最後のチャンス」から始まるため、第35話「ラストチャンス」までとしました(目安)。 |
| 第11話 | 最後の欠片(ピース) | 5巻 第36話〜第40話目安題名が原作第37話「最後の欠片(ピース)」と同じ。チームV戦と一次セレクションの決着で、5巻の内容紹介(死闘・チームV戦、決着)と一致。6巻(第41話「BLUE LOCK MAN」から)の前の、二次選考の始まりの話(第38〜40話)までこの話に入るとみました。第40話「二次選考(セレクション)」がこの話の終わりか次の話の初めかは、あらすじだけでは決めきれません(目安)。 |
| 第12話 | 二次選考(セレクション) | 6巻 第41話〜第44話目安題名は原作第40話「二次選考(セレクション)」と同じ。あらすじの中心(二次セレクションの始まり、仲間がライバルになる、凛との出会い)は、6巻の内容紹介(1人ずつ扉を開いて進む二次選考、BLUE LOCK MAN、二次選考の全容)と一致し、第41話「BLUE LOCK MAN」〜第44話「奪敵決戦(ライバルリーバトル)」にあたるとみました(目安)。 |
| 第13話 | TOP3 | 6巻 第45話〜第49話目安題名が原作第46話「TOP3」と同じ。3人1組のサードステージで、潔・蜂楽・凪が凛たちTOP3に挑む試合。次の話のあらすじが「蜂楽を奪われた」から始まるので、第49話「別離の後先」は次の話にもまたがるとみました(目安)。 |
| 第14話 | 天才と凡才 | 6巻 第49話〜7巻 第52話目安題名が原作第52話「天才と凡才」と同じ。蜂楽を奪われ、2対2のセカンドステージで馬狼・成早と戦うことになるところで、7巻の内容紹介(蜂楽を失い、馬狼との2vs.2の決戦)と一致。範囲は目安です。 |
| 第15話 | 喰 | 7巻 第52話〜第56話目安題名が原作第54話「喰(くらう)」と同じ。馬狼・成早との2対2の試合で、潔に「進化」の時が訪れるところまで。第55話「叶わない夢」は成早の場面とみました。範囲は目安です。 |
| 第16話 | 三者融合(トライ・セッション) | 7巻 第56話〜8巻 第59話目安題名が原作第59話「三者融合(トライ・セッション)」(8巻の最初の話)と同じ。馬狼を加えた3人の練習と、因縁のライバルが3対3の相手になるところで、8巻の内容紹介と一致。7巻と8巻にまたがり、7巻の話が多いため volume は7。範囲は目安です。 |
| 第17話 | ヘタクソ | 8巻 第60話〜第63話目安題名が原作第62話「ヘタクソ」と同じ。千切・國神・玲王との3対3で、潔が武器の新たな使い方を見つけるところ。範囲は目安です。 |
| 第18話 | 主役の座(ステージ) | 8巻 第64話〜第67話目安題名が原作第64話「主役の座(ステージ)」と同じ。潔に主役を奪われた馬狼が膝をつくところまで。次の話のあらすじが馬狼の「悪役」としての覚醒と勝利から始まり、9巻の内容紹介も「馬狼のプレーが覚醒し…勝利」から始まるため、8巻の最後(第67話「絶望の才能」)までとしました(目安)。 |
| 第19話 | Dancing Boy | 9巻 第68話〜第71話目安題名が原作第70話「Dancing Boy」と同じ。勝った相手から1人を選んでフォースステージへ進み、蜂楽が凛とのトレーニングで自分の中の「かいぶつ」と向き合うところで、9巻の内容紹介(潔が指名する男、4人になったチーム)と一致。範囲は目安です。 |
| 第20話 | 超連動 | 9巻 第72話〜第76話目安題名が原作第73話「超連動」と同じ。TOP3へのリベンジマッチ(第72話「MATCH UP!!」)の始まりで、9巻の内容紹介(TOP3チームとの再戦)と一致。9巻の最後(第76話「もう戻れない」)までとしました(目安)。 |
| 第21話 | 俺がいない | 10巻 第77話〜第80話目安題名が原作第79話「俺がいない」と同じ。2対2に追いついたあと、凛が試合を支配していく場面で、10巻の内容紹介(凛のサッカーを潔は喰えるのか)と一致。範囲は目安です。 |
| 第22話 | 声 | 10巻 第81話〜第84話目安題名が原作第83話「声」と同じ。蜂楽が取り残され、馬狼をジョーカーに試合が最終局面を迎えるところ。次の話のあらすじが蜂楽のエゴの「覚醒」から始まるため、第84話「初期衝動」までとしました(目安)。 |
| 第23話 | LUCK | 10巻 第85話〜11巻 第90話(第89話を除く)目安題名が原作第87話「LUCK」と同じ。蜂楽の覚醒、潔のカット、こぼれ球が勝者に渡る二次選考の決着で、11巻の内容紹介(凛の決勝弾、潔の敗け上がり)と一致。次の話のあらすじの前半(凛に指名されて突破、世界選抜との5対5、先制点)は、この話の終わりの場面のふり返りとみて、第90話「三次選考(セレクション)」までとしました(目安)。第89話「悪魔」の内容は第23話・第24話のあらすじに出てこず、ABEMA TIMESの「一部のエピソードを除き」にあたるとみました。 |
| 第24話 | 時は来たり | 11巻 第91話〜第94話目安題名が原作第94話「時は来たり」(11巻の最後の話)と同じ。世界選抜チームに圧倒されながら最後まで抗い、計画が新たな局面へ動き出すところ。ABEMA TIMESの「二次選考通過者が発表される原作11巻94話まで」と合います。範囲の始まりは目安です。 |
TVアニメ第2期『ブルーロック VS. U-20 JAPAN』を話数ごとに見る(全14話)
この期は原作12巻の第95話から17巻の第149話(17巻の最後)までにあたります(18巻の第151話の一部も含みます)。
| 話 | 題名 | 原作 |
|---|---|---|
| 第25話 | 適性試験(トライアウト) | 12巻 第95話〜第97話目安題名が原作第95話「適性試験(トライアウト)」(12巻の最初の話)と同じ。生き残った35人とU-20日本代表戦、TOP6とレギュラーを決める適性試験で、12巻の内容紹介と一致。ABEMA TIMESの「2期は55話分」(第95〜149話)とも合います。範囲の終わりは目安です。 |
| 第26話 | 殺し屋と忍者 | 12巻 第97話〜第100話目安題名が原作第99話「殺し屋と忍者」と同じ。適性試験の試合の決まり、凛と士道のAチームに入った潔と、Bチームの烏の分析力。第100話「最適×最高=最悪」までとしました(目安)。 |
| 第27話 | 感じる世界 | 12巻 第101話〜13巻 第104話目安題名が原作第102話「感じる世界」と同じ。あと1点で負けの状況から、潔が凛と士道を連動させ、七星・氷織のパスで攻撃が広がるところ。次の話のあらすじはBチームとの試合のあと(「反射で思考する」感覚をふり返る場面)から始まるため、試合の決着がかかる13巻の最初の話(第104話「夢中(トリップ)」)の初めまでとしました(目安)。 |
| 第28話 | カメレオン | 13巻 第104話〜第107話目安題名が原作第106話「カメレオン」と同じ。Aチームと雪宮・凪のCチームの第2試合、玲王の奮起。13巻の内容紹介(適性試験を潜り抜け…)と一致。次の話のあらすじが「全試合が終了」から始まるため、第107話「全試合終了」は次の話にもまたがるとみました(目安)。 |
| 第29話 | FLOW | 13巻 第107話〜第111話目安題名が原作第111話「FLOW」と同じ。適性試験の全試合終了(第107話「全試合終了」)、凛と士道の殴り合い、レギュラー発表(第108話「11傑」)で、13巻の内容紹介(11傑が出そろう、絵心が授ける「FLOW」)と一致。範囲は目安です。 |
| 第30話 | 大舞台 | 13巻 第111話〜14巻 第113話目安題名が原作第112話「大舞台」(13巻の最後の話)と同じ。試合前日の冴と愛空、U-20に入った士道と閃堂のもめごと、スタメン発表と試合開始で、13巻の内容紹介(驚愕のストライカーがU-20へ参戦)の流れと一致。キックオフ(14巻の第113話「泥棒と警察」)までとしました(目安)。 |
| 第31話 | 糸師 冴 | 14巻 第114話〜第117話目安題名が原作第115話「糸師 冴」と同じ。U-20の「鉄壁カルテット」(第114話「カルテット」)と冴の堅守速攻カウンターで、14巻の内容紹介(愛空を中心とした鉄壁のDF、冴のゲームメイク)と一致。範囲は目安です。 |
| 第32話 | 青の遺伝子 | 14巻 第118話〜第121話目安題名が原作第120話「青の遺伝子」と同じ。1-1の同点のあと、凛と冴の兄弟対決、二子の守備。次の話のあらすじが前半の終了から始まるため、14巻の最後(第121話「1st HALF」)までとしました(目安)。 |
| 第33話 | ナイトスノウ | 15巻 第122話〜第126話目安題名が原作第124話「ナイトスノウ」と同じ。前半を終えたU-20のベンチで冴が後半の欠場を告げ、愛空が士道の投入を決め、凛と冴の過去が描かれるところで、15巻の内容紹介(凛の逆転弾で前半を終えた、U-20の秘策、士道)と一致。第126話「2nd HALF」は次の話にもまたがるとみました(目安)。 |
| 第34話 | 交代劇 | 15巻 第126話〜第129話目安題名が原作第128話「交代劇」と同じ。後半、U-20のCFとして入った士道と、閃堂の連動。次の話のあらすじが玲王の「カメレオンディフェンス」で窮地を脱したところから始まるため、第129話「冷徹と変幻」までとしました(目安)。 |
| 第35話 | 教えた感情(コト) | 15巻 第130話〜16巻 第133話目安題名が原作第131話「教えた感情(コト)」と同じ。士道の「FLOW」、絵心の「ノープラン」、最後の交代枠での「ジョーカー」投入で、16巻の内容紹介(冴と士道の「FLOW」を中心とした猛攻に、切り札・馬狼を投入)と一致。次の話のあらすじが愛空の「FLOW」から始まるため、16巻の第133話「極限集中」までとしました(目安)。15巻と16巻から2話ずつのため、volume は題名の話がある15巻にしました。 |
| 第36話 | 花 | 16巻 第134話〜第138話目安題名が原作第134話「花」と同じ。「FLOW」に入った愛空、冴と士道のカウンター、潔たちのカウンター。範囲は目安です。 |
| 第37話 | ひとりじゃない | 16巻 第139話〜17巻 第143話目安題名が原作第143話「ひとりじゃない」と同じ。残り15分、冴の「カウンタードリブル」と、冴を封じようとする凛で、17巻の内容紹介(糸師兄弟の因縁が深化)と一致。16巻と17巻にまたがり、17巻の話が多いため volume は17。範囲は目安です。 |
| 第38話 | 終撃 | 17巻 第144話〜第149話(18巻 第151話の一部も)目安題名が原作第147話「終撃」と同じ。凛の暴走、愛空、「悪魔の手」、試合の決着で、17巻の内容紹介(U-20日本代表戦決着)と一致。ABEMA TIMESは、第2期は「原作17巻149話までと原作18巻151話の一部のエピソード」としています。第151話のどの場面かは確かめていません。 |
公式の各話の題名・あらすじと、出版社の各巻の内容紹介・収録話を突き合わせた目安です(原作の本文での照合はしていません)。前後の話との境目は、1話ほどずれることがあります。2026年10月20日確認
『劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-』の原作は、スピンオフ漫画『ブルーロック -EPISODE 凪-』(漫画:三宮宏太)です。凪誠士郎の視点で、ブルーロックでの戦いを描きます。本編の漫画で続きを読むときは、上の「アニメの続き」(TVアニメ)を見てください。
出典と確認日
この記事は、公式サイト・出版社・書店などの情報をもとにしています。「目安」と書いたところは、公式の情報から編集部が読み取ったもので、漫画・小説の本文での照合はしていません。
出典の一覧を見る出典の一覧を閉じる(18件)
- TVアニメ『ブルーロック』公式サイト
- TVシリーズ第3期のタイトルはTVアニメ『ブルーロック ネオ・エゴイストリーグ』に決定!!
- ON AIR|TVアニメ『ブルーロック』第1期
- STORY|TVアニメ『ブルーロック』第1期
- TVアニメ『ブルーロック VS. U-20 JAPAN』(第2期)
- アニメ「ブルーロック」3期はいつから?制作決定の続編「ブルーロック ネオ・エゴイストリーグ」、放送局や配信情報、原作範囲を解説
- ブルーロック(1)|丸善ジュンク堂書店
- ブルーロック(12)|丸善ジュンク堂書店
- ブルーロック(18)|丸善ジュンク堂書店
- ブルーロック(40)|講談社
- コミックス|TVアニメ『ブルーロック』公式サイト
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- ブルーロック(実写映画)|ORICON NEWS
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