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『江戸前エルフ』アニメの続きは何巻から?原作との対応
江戸前エルフ作品ガイドを見る読む本ごとの答え
読みたい本を選んで、見たところの行を見てください。同じ本で続けて読めるように、本ごとに分けています。
(第12話)まで見た
見た期ごとの根拠
原作漫画で読むなら
TVアニメ(第1〜12話)を見終えたら
次に読むのは原作漫画の5巻です(目安)。
1〜5巻の一部(5巻の弓耳祭まで)は、アニメで見た範囲と考えられます。
注意5巻の弓耳祭の話は、アニメ最終話(第12話)と重なります。
注意アニメは原作の話を選び、順番を入れ替えています(例:3巻のお取り寄せスイーツの話が第3話、2巻のヨルデ登場が第4話)。1〜4巻にもアニメにない話がある可能性があり、全部読みたい人は1巻からがおすすめです。
目安2026年11月3日確認公式サイトのあらすじでは、最終話の第12話「これが私のご祭神」は、御弓神事の射手を任された小糸が弓耳祭の当日を迎える話です。出版社の内容紹介では、5巻が「高耳神社の『弓耳祭』が執り行われ」る巻で、そのあとに占い・験担ぎ・家紋の由来・ベビーを預かる話が続きます。4巻の内容紹介は第8話・第9話(ハイラといすず、本殿の雨漏り、ビデオテープ)にあたる話です。このため、アニメは5巻の弓耳祭までを描き、続きは5巻の弓耳祭のあとからと考えられます。弓耳祭の場面が巻のどこにあるかは確かめていないため、5巻の始めから読む案内にしました。
出典と確認日
この記事は、公式サイト・出版社・書店などの情報をもとにしています。「目安」と書いたところは、公式の情報から編集部が読み取ったもので、漫画・小説の本文での照合はしていません。
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