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『じいさんばあさん若返る』アニメの続きは何巻から?原作との対応
じいさんばあさん若返る作品ガイドを見る読む本ごとの答え
読みたい本を選んで、見たところの行を見てください。同じ本で続けて読めるように、本ごとに分けています。
(第11話)まで見た
見た期ごとの根拠
原作漫画で読むなら
TVアニメ(第1〜11話)を見終えたら
次に読むのは原作漫画の8巻(最終巻)です(目安)。
1〜7巻は、アニメで話を選んで描かれた範囲と考えられます。8巻(最終巻)の正月の集まりはアニメの最終回と重なりますが、8巻の頭から読むと結末まで取りこぼしません。
注意アニメは原作の話を選んで描いています(第7話の熱海の新婚旅行は5巻、第8話の若返った別の夫婦は6巻、最終回の正月の集まりは8巻の話)。アニメで描かれていない話もあると考えられ、1〜5巻には単行本だけの描き下ろしのマンガも入っているので、全部読みたい人は1巻からがおすすめです。
目安2026年11月3日確認公式サイトのあらすじでは、第3話で正蔵だけが老人の体に戻り、第5話でイネの記憶が若返り、第6・7話で熱海への新婚旅行、第8話で同じように若返った別の夫婦が現れ、最終回の第11話で年末に子供や孫たちが正蔵の家に集まります。出版社の内容紹介では、3巻が「正蔵だけ元の姿に戻ってしまい」、4巻がイネの記憶の若返り、5巻が念願の新婚旅行、6巻が若返った別の夫婦の登場、最終巻の8巻が「お正月は子供も孫も斎藤家に大集合!!」で「堂々の完結」です。このため、アニメの最終回は8巻の正月の話にあたると考えられます。アニメが8巻の結末まで描いたかは公式のあらすじから分からないため、8巻の頭から読む案内にしています。
出典:「じいさんばあさん若返る」製作委員会(KADOKAWA)、WEBザテレビジョン(KADOKAWA)、KADOKAWA
出典と確認日
この記事は、公式サイト・出版社・書店などの情報をもとにしています。「目安」と書いたところは、公式の情報から編集部が読み取ったもので、漫画・小説の本文での照合はしていません。
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