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『神の雫』アニメの続きは何巻から?原作との対応
神の雫作品ガイドを見る原作漫画 全44巻で完結
読む本ごとの答え
読みたい本を選んで、見たところの行を見てください。同じ本で続けて読めるように、本ごとに分けています。
(第24話)まで見た
新装版・愛蔵版など電子書籍の版
で読むなら
アニメとの巻の対応が、公式には発表されていません。巻ごとの内容紹介を見て、自分で選ぶこともできます。
見た期ごとの根拠
原作漫画で読むなら
TVアニメ(第1〜24話)を見終えたら
次に読むのは原作漫画の25巻です(目安)。
1〜24巻と25巻の前半(#243あたりまで)は、アニメで見た範囲と考えられます。ただしアニメは全24話にまとめたため、原作の多くの話が省かれています。
注意25巻の始め(#240〜#243あたり)はアニメの最終話と重なると考えられます。
注意アニメの最終話ではメドックマラソンが「第八の使徒」対決とつながっていますが、原作で「第八の使徒」編が始まるのは26巻です。
目安2026年10月29日確認アニメの各話の題名は原作の話の題名から取られています(第2話「豊穣なる大地への祈り」は1巻の「豊潤な大地への祈り」)。第23話「幼き者よ」は24巻の「#234 幼き者よ、テロワールを感じ紳士たる道を歩め」、最終第24話「長久の旅路に燈る火」は25巻の「#243 長久の旅路に燈る火は、胸の奥で尽きることなく」にあたります。最終話はメドックマラソンの話で、25巻の内容紹介も「メドックマラソンを終えた」雫から始まります。このため、アニメは25巻の途中(#243あたり)までと考えられ、25巻の始めから読むのが目安です。
新装版・愛蔵版など電子書籍の版で読むなら
アニメとの巻の対応が、公式には発表されていません。このため、どの巻から読めばよいかは案内していません。巻ごとの内容紹介を見て、自分で選ぶこともできます。
出典と確認日
この記事は、公式サイト・出版社・書店などの情報をもとにしています。「目安」と書いたところは、公式の情報から編集部が読み取ったもので、漫画・小説の本文での照合はしていません。
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