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『戦国妖狐』アニメの続きは何巻から?千魔混沌編のあとと原作の対応
戦国妖狐作品ガイドを見る原作の最後までアニメ化
読む本ごとの答え
読みたい本を選んで、見たところの行を見てください。同じ本で続けて読めるように、本ごとに分けています。
世直し姉弟編(第13話)まで見た
千魔混沌編(第22話)まで見た
続きの巻はありません
新装版の1〜6巻(最終回「時の彩の詩が咲く」まで)は、アニメ「世直し姉弟編」「千魔混沌編」で見た範囲と考えられます。
通常版(ブレイドコミックス 全17巻)
で読むなら
アニメとの巻の対応が、公式には発表されていません。巻ごとの内容紹介を見て、自分で選ぶこともできます。
見た期ごとの根拠
原作漫画(新装版)で読むなら
TVアニメ「世直し姉弟編」(第1〜13話)を見終えたら
次に読むのは新装版の3巻です(目安)。
新装版の1〜2巻(第一部)は、アニメ「世直し姉弟編」で見た範囲と考えられます。
注意アニメの「千魔混沌編」で第二部(新装版3巻から)も最後まで放送済みです。千魔混沌編まで見た人は、下の「千魔混沌編を見終えた」を見てください。
目安2026年11月3日確認公式サイトのあらすじでは、世直し姉弟編の最終話(第13話「神獣」)は、迅火が闇に呑まれ、たまと真介が迅火のもとへ向かう第一部の山場の話です。続く千魔混沌編の第1話「千鬼夜行」は、千夜が主人公の話から始まります。出版社の新装版の紹介では、2巻が第19〜35回で「第一部のクライマックスへ」、3巻が第36〜50回で「千夜編の開幕」です。このため、世直し姉弟編は新装版の2巻までで、続きは3巻からと考えられます。
TVアニメ「千魔混沌編」(第1〜22話)を見終えたら
続きの巻はありません。アニメで原作の最後まで描かれています。
新装版の1〜6巻(最終回「時の彩の詩が咲く」まで)は、アニメ「世直し姉弟編」「千魔混沌編」で見た範囲と考えられます。
目安2026年11月3日確認公式サイトの共有文に「全3クールにて完全アニメ化」とあります。千魔混沌編の最終話(第22話)の題名は「時の彩の詩が咲く」で、出版社の新装版の紹介では6巻の最終回の題名も「時の彩の詩が咲く」です(最終決戦で完結)。このため、アニメは原作の最後まで描いたと考えられます。
原作を1巻から読むなら
通常版(ブレイドコミックス 全17巻)で読むなら
アニメとの巻の対応が、公式には発表されていません。このため、どの巻から読めばよいかは案内していません。巻ごとの内容紹介を見て、自分で選ぶこともできます。
出典と確認日
この記事は、公式サイト・出版社・書店などの情報をもとにしています。「目安」と書いたところは、公式の情報から編集部が読み取ったもので、漫画・小説の本文での照合はしていません。
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